播州の手延べ麺、オリジナル麺の「麺匠庵(めんしょうあん)」 麺匠庵 / 明和株式会社 〒672-8023 兵庫県姫路市白浜町甲841-37 TEL/ 079-245-1631 FAX/079-245-1634
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麺匠庵 手延べ麺製造工程
「手延べ麺製造工程」は、PDF形式でもご提供しております。
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「手延べ麺製造工程」(PDF)
こね作業(コネ機)
こね作業(コネ機)
板きり作業(イタギ機)
板きり作業(イタギ機)
掛巻作業(カケバ機)
掛巻作業(カケバ機)
門干、箸分作業
門干、箸分作業
計量、袋詰め
計量、袋詰め
こね作業(コネ機)
小麦粉・食塩・水をこね合わせ、素麺の生地(めん生地)を作ります。
足ふみ、のし作業
自動麺圧延機で熟成します。
板切作業(イタギ機)
よくこねためん生地は、幅およそ10cm、厚さおよそ5cmの麺帯(めんたい)にし、“採桶(さいとう)”と呼ばれる桶に巻き込みます。
細目作業・小均作業(自動巻入機)
およそ3時間ねかせた麺紐に“縒(よ)り”をかけながらロールで直径およそ15mm→12mm→6mmと細めていきます。
掛巻作業(カケバ機)
掛巻機で、麺棒に8の字型に巻きつけます。
小引作業(自動小引機)
麺紐を熟成の進み具合や天候を考えながら、掛巻機でおよそ50cm程に引き延ばします。
門干、箸分作業
「はた」と呼ばれる道具でさらに延ばしながら乾燥します。
麺水分を13%程度に乾燥させた麺を、製品サイズに切断します。自動結束機により、50gずつ計量し、素麺帯を巻きつけます。
計量、袋詰め
袋詰めし、金属探知機を通します。
足ふみ、のし作業)
足ふみ、のし作業
細目作業(自動巻入機)
細目作業
(自動巻入機)
小引き作業
小引き作業
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